和田亮一発端の盗作騒動、持ち逃げ、借金疑惑やwikiを調査

この記事は3分で読めます

「映画”カメラを止めるな!”は盗作」といったことが最近話題になっていますが、この盗作疑惑問題も中々な話題ですが、それよりも気になってしまうのはこの作品に対して「盗作」と言い出した和田亮一氏について、元々この人は「盗作」とまで言い放った映画を以前は大絶賛していたのにも関わらず、言っていることが一転してしまったのです。その掌返しの原因らしきものに「借金なのでは?」といった説が浮上しています。和田亮一氏を調べると色々と気になる点が出てきたのでピックアップしていきましょう!

 

スポンサーリンク

盗作騒動の発端、和田亮一氏をwiki的に

 

・和田亮一

・1985年5月30日生まれ

・32歳

・劇団「PEACE」の企画運営(2011年~2014年)

当時のPEACE発足の記事↓

http://peace-beat.jugem.jp/?eid=3

 

代表の和田亮一です。

この度、無事にPEACEを立ち上げることができました。大学を卒業し、

ここに来るまで2年がかかりました。
この二年、僕はひたすら芝居に浸かり、たくさんのことを勉強しました。

僕についてきてくれる仲間たちの人生を背負う覚悟もできました。

 

精神論のつもりはないけど、夢をかなえるための団体です。
近い将来、必ず成功して、みんなで旅行にいきます。
関わってくれた人みんなが、笑って泣ける、そんな団体にしたいと思います。
みんなよろしく!!
ここに誓う。
PEACE!!

 

上記の心構えの元に、2014年まで立ち上げた劇団で活動。

 

・ 元エムキチビート所属

HP:http://emukichi-beat.com/home.html

劇団ではムードメーカーとしてのキャラクターを発揮、お店を所有したりプロデュースなど、多彩な才能を持つ。

 

2014年時の劇団を辞める時期に所属劇団のメンバー紹介にて紹介されている↓

http://emukichi-beat.sblo.jp/article/98223939.html

 

和田亮一氏のブログ

https://ameblo.jp/ryo-ichi175/

 

現在は脚本家、クリエーターとして活動。2018年8月になり、自身の「GHOST IN THE BOX!」

が映画”カメラを止めるな!”に盗作されていると訴える。

 

 

…と調べてみましたが、現状では和田亮一氏の情報はwiki上ではまだ作成されていないようです。残念!

 

 

和田亮一氏の掌返し並みのtwitter発言

 

記事冒頭でもあったように映画「カメラを止めるな!」の発表当初は自身のtwitterにて映画を大絶賛し、「嬉しかった」とまで好評価。

 

 

それが映画のヒット後にはなんと「自身の作品『GHOST IN THE BOX!』の盗作だ」と告発をするまでに発展…

最初は大絶賛をしていたのが、多くの箇所で似通っている部分があると指摘。

 

 

・舞台

・ストーリーの流れ

・セリフの言い回し

 

 

この点を挙げて著作権の侵害として訴訟を準備しているとか…

ここまで発言が反転すると「監督との間に何か合ったの?」と思ってしまいますが、和田亮一氏本人のツイートを見てみると怒っているわけではないとのこと。

 

 

そもそも上田監督が映画化に許諾を取っていなかったのも原因?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00010001-flash-peo

 

 

スポンサーリンク
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△

 

「和田亮一氏が借金をしているのでは?」と言われる理由が持ち逃げ疑惑?にアリ?

 

騒動の発端となる和田亮一氏の借金?お金の工面?に苦労していると言われてしまう原因として、twitter上での持ち逃げ疑惑ツイートが話題になっています。

 

 

真偽は不明ですが、仮にこれが事実なら借金やお金の面で何かしら困っているという印象を受けても不思議ではありませんが果たしてどうなのでしょう?

この話題を取り上げたニュースのコメント欄も中々凄いことになっています↓

 

ツイートに対してのコメントはリンク先にてご覧ください…(内容が厳しいので当記事内では取り上げません)

 

持ち逃げ疑惑等はあくまで疑惑で真実は不明なので掘りさげませんが、和田亮一氏の一旦作品に対して大絶賛した後に訴訟にまで至った経緯はなんなのでしょう?世間では「お金目当てか?」なんて囁かれていますが、もしかしたら和田亮一氏の人間性が「良いことは良い、悪いことはダメ」というようなメリハリが強いタイプなのかもしれません。

 

それにニュースサイトでは「和田亮一氏ご本人にではなく関係者に脚本を使用することを伝えたのみ」と報道されていたりするので、この辺を見ると訴訟に発展してもしょうがないのかなぁ…といった印象にも思えます。

 

和田亮一氏のtwitterでは「怒ってはいない」とのことなので冷静に判断した上での行動の可能性も捨てきれません。

 

この騒動はしばらく続きそうですが、落ち着く先はいったいどのようなのでしょうか?追って調べていきたいと思います。

 

 

スポンサーリンク

         
  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

管理人プロフィール

雪丸:マイペースなサイト管理人です。”世間の情報の海”を進みながら情報をピックアップ!芸能関連、社会の事やお金にまつわる事といった週刊誌の様な多ジャンルを目指しております。ニュースに対して”世間様の見解”や”業界の表に出ない部分の噂”といった角度からの考えを文章にしております。 ニュースの裏には様々なストーリーが隠れている!? そんな感じで思ったことを書いております。 ※女性向け記事は女性が書いています。

サイトについてのお問い合わせ