ベッキー復帰反対に署名!完全に葬りにきてる理由は企業達の怒り!?

この記事は3分で読めます

ベッキーの川谷絵音との不道徳な付き合いによる一件から現在に至るまで様々な物議を醸し出していましたが最近ようやく復帰か!?といった流れからさらには復帰反対の署名運動にまで動き出すという中々考えられない位の大きな騒動へとなりつつある現在、一体どうしてここまで複雑かつ反対運動まで起きているのでしょうか?

 

 

スポンサーリンク

ベッキーがここまで復帰を阻まれているのはネット民の感情以外に企業達の意向?

 

現在だと復帰反対署名運動まで巻き起こっている状態であり「ここまで徹底される原動力は一体何なのだろうか?」とついつい考えてしまいますがこれらを整理してみると

 

 

・純粋キャラとは裏腹の事件なのでそのギャップで世間から反感を買っている

・会見等で発表していた内容と事実が食い違いそこで攻められている 

  ↑現実的にかなり有力

 

・多額の広告料を支払った企業が今回の件にて大きく損失を被った為に責任を取らせている

 

  

等々と挙げてみるとこういった複数の可能性が考えられます。

 

 

この中で企業の意向なのでは?といった説について

契約していたスポンサー企業が損失を被ったことについても100日程の時間をおいた今再び復帰の兆しを見せた流れになるとベッキー本人は相応の責任を取っていないようにも見えます。実際は事務所と企業間で折り合いや落とし所はあったのかもしれませんが果たして複数の大企業を完全に納得させる程の折り合いはついたのだろうか?と思ってしまいます。

 

 

実際に5月13日に放送された金スマにてベッキーの出演が分かるや否や広告料を支払っていた企業の内4社がCMを流す事を拒否、いわばスポンサー辞退となったそうだ。この場合支払ったスポンサー料は完全に帰ってくるのかは不明、最悪の場合は辞退ということで多額のスポンサー料が丸々返って来ないなんてことになったら大損である。

 

 

そして考え方によってはベッキー出演回に広告を出していた企業はもしかしたら評判を下げる結果になったかもしれないわけなのです。

 

 

となると大企業としては事務所には使用者責任、本人にも相応の責任ということでそれ相応の対応を既に取っていたのでは?その一環が今回のネット上での徹底ぶりなのかもしれません。一説では矢口真里の時より動きが大きいとか…

 

 

なんにしてもサンミュージックの売り上げの20%が彼女の売り上げなのでベッキーが仕事を制限されるだけで事務所的には大打撃となるのは必然、その上違約金といったものも発生している可能性もあるのでしょうからたまったものではありません。

 

 

全世間が敵に回った!?そんな事態にまで動かした”ベッキーのウソ?”まとめは後半から

 

スポンサーリンク

▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼

 

全世間が敵に回った!?そんな復帰反対署名運動まで起こった”ベッキーのウソ?”

 

しかし何故ここまでベッキーの復帰反対で署名運動が起こる程に世間から厳しい意見が飛ぶのかとは思いますがその理由をまとめてみると確かに仕方が無いようにも思えます。

 

 

そもそもどうして世間から復帰反対されているかというと一番は彼女のウソ説が大きな要因を占めているように思えます。

以下ベッキーの偽り発言?と現実一覧↓

スポンサーリンク

         

ページ: 1 2

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

管理人プロフィール

雪丸:マイペースなサイト管理人です。”世間の情報の海”を進みながら情報をピックアップ!芸能関連、社会の事やお金にまつわる事といった週刊誌の様な多ジャンルを目指しております。ニュースに対して”世間様の見解”や”業界の表に出ない部分の噂”といった角度からの考えを文章にしております。 ニュースの裏には様々なストーリーが隠れている!? そんな感じで思ったことを書いております。 ※女性向け記事は女性が書いています。

夏休み工作で低学年女子向け簡単なのをまとめてみたので必見!

» 低学年女子向け夏休み工作特集!

スポンサーリンク